第3回 Whatever GOSHOHIGASHI
- 日時
- 2026.09.16 18:15〜22:15
- 参加者
- 12人
- 後援
- 京都市
Timeline
当日のタイムライン
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18:15
開場・受付
Whatever GOSHOHIGASHIに集合。
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18:25
前談:オープニング・自己紹介
ヤマガラテック・坂本と、カタルシス・山本の自己紹介。本日の流れ(DB編/API編/発展ワーク)を紹介。
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18:45
DB編:レクチャー「はじめてのデータベース」
バイブコーディングの落とし穴から、「システム=DB+API+UI」の話、マスタとトランザクションを分ける正規化の考え方まで。
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19:15
DB編:ワーク「DB設計にトライ」
家庭教師報告システムのお題をもとに、自分の手でテーブルを設計し直すワーク。CASEワークで「あとから変更に強い設計」も検討。
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20:00
API編:レクチャー「はじめてのAPI」
レストランやリモコンのたとえ話でAPIの正体を解説。リクエストとレスポンス、ステータスコードやクエリパラメータの読み方まで。
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20:35
API編:ハンズオン「API100本ノック」
郵便番号APIなど複数のAPIを次々と叩き、リクエストとレスポンスを自分の手で確認する演習を繰り返す。
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21:15
発展ワーク:LINEへの通知チャレンジ
DB編・API編で学んだ内容を活かし、LINEへ通知を送る仕組みづくりに挑戦。
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21:45
自由交流
大学生・社会人が入り混じって歓談。名刺交換や進路・キャリアの相談も。
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22:15
終了・解散
Venue
会場の様子
Session
実施の様子
Participants
参加者の内訳
合計
参加者の構成
- 7 大学生
- 5 社会人
アプリ開発のご経験
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はじめて 6人
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Claude Code 等 6人
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実務開発経験 0人
Outcome
受講後のITへの向き合い方について
アンケート回答 n=8(学生6・社会人2)
チェンジ!
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50% (4名)
学んだことをもとに、設計を意識した開発にシフトチェンジする。
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25% (2名)
少なからず学びはあったので変わる気がするが、具体的なイメージが湧かない。
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13% (1名)
やっぱり、Claude Code等によるおまかせコーディングに戻っちゃう気がする。
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12% (1名)
社内の業務システムのUIをもっとみやすい構成にするためのセルフ開発をしてみたい。
今回のITキャンプは、京都市のご後援のもと開催いたしました。
学生向け ITキャンプは、企業さまの協賛によっても成立しております。