第1回 Whatever GOSHOHIGASHI

日時
2026.07.08  18:45〜
参加者
17人

Participants

参加者の内訳

合計

17

参加者の構成

  • 2 学部1
  • 4 学部2
  • 3 学部3
  • 2 学部4
  • 1 院1
  • 5 協賛企業
    関係者

アプリ開発のご経験

  • はじめて 8人
  • Claude Code 等 6人
  • 実務開発経験 3人

Venue

会場の様子

Session

実施の様子

Voices

受講後のアンケート

原文ママ

  • かなり開発の解像度が上がったので今後もっと自分でやっていけそうだと思いました。

  • 生成AIを使う上で必要なプロジェクトマネジャーとはいかないけれど幅広い考えを知れてよかった

  • APIを自分でつなげるのが難しかった

  • 今自分が何をしているのかというところを一つずつ確認しながら進めていくべきだった。

  • 楽しかった、勉強になったまた開催してほしい

  • 分からないときは教えてくださり感謝です。

  • 今まで中で何が起こっているかわからずに使っていたclaude codeがどうやって動いているのかっていうのがわかって、面白かったです。

  • APIは楽しくて難しかった。

  • アプリ開発のための入門にとてもよかった。特にデータベースを構築するときの考え方や、APIの意味、仕組み、使い方を詳しく知ることができ、勉強になった。今までAPIを使ったことはあまりなかったので、今後使ってみたい。

  • データベースが特に楽しかったです。データ間のやりとりや登録していく裏側の仕組みとを作っていくのが楽しかったです。今後AIはつかっていくと思いますが、設計の思想とか指示出しが変わったかなって思います。とてもいい時間でした。ありがとうございました。

  • プログラミング言語を覚えていないのでこうしたWEBサービスは魔法のように感じてましたが、裏の仕組みを知ることができて部内のシステム化を進めていく上で参考になった。

Outcome

受講後のITへの向き合い方について

アンケート回答 n=12

  • 50% (6名)

    学んだことをもとに、設計を意識した開発にシフトチェンジする。

  • 25% (3名)

    少なからず学びはあったので変わる気がするが、具体的なイメージが湧かない。

  • 17% (2名)

    やっぱり、Claude Code等によるおまかせコーディングに戻っちゃう気がする。

  • 8% (1名)

    情シス部門とのすり合わせが必要。それでもシステム開発を現場で行うことができるようになれば物凄い生産性向上につながる。